ひどいなー。
女性の顔に傷をつけるとは言語道断。
こんな男には天誅を下してやりたい。
どうして襲ったのか、小一時間問い詰めたいですね。
山形県で女子高生を連れ去ろうとして無職の男が逮捕されました。
カッターナイフで女子高生の口にけがを負わせたようです。
こいつ童貞だろーたぶんやりたかったんだろうね。
可哀想に。
そういう奴は、合コンにでも行くといい。
女子高生の心の傷も早く癒えることを願います。
Category: 相続
女子高生に斬りつけるとは
Posted by – 2010 年 6 月 2 日
ちょっとした発想
Posted by – 2010 年 5 月 26 日
東京の下町で生まれた変わった輪ゴムが、
全米の小中学生をとりこにしています。
あまりの過熱ぶりに持ち込みを制限する学校も
増えてきているようです。
下町生まれっていうのが泣かせるよね。
ちょっとしたアイディアが開花して多くの人を引きつける。
きっかけはちょっとしたものなんでしょうね。
今や3Dゲームが出ようかという時代ですよ。
それでこんな単純な仕組みが売れてしまう。
人々はわかりやすいものを求めているんでしょうね。
発想はそこら辺に落ちているものなんでしょうね。
不動産登記のブックとインターネットシステム
Posted by – 2009 年 10 月 8 日
もともと、登記簿は、当初、大福帳式の帳簿であったが、1951年の旧不動産登記法施行細則[1]の改正(昭和26年法務府令)によって、1960年ころまでの間に、登記用紙の加除が自由なバインダー式の帳簿となった。1個の不動産について登記事項を記載した書面を登記用紙といい、これを一定数編綴した帳簿を登記簿といったが、1個の不動産についての登記用紙そのものを登記簿ということもあった。
このような紙製の帳簿による処理をブック・システムという。
でも、最近では、インターネットによる処理も可能になってきて、徐々にインターネットシステムに移行しつつあるんだよ。
でもね、インターネットシステムとはいえ、対面で登記しないといけない(=登記所に行かないといけない)ので、結局ブックシステムも便利だったりするんだ。
インターネットは改ざんできるからね。